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宇佐美の日常や妄想小ネタをお知らせする場所・・・・でしたが、非常に不定期更新です。サイトの更新自体は更新履歴を見た方が早いです。
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武蔵さんからメール頂いて、
「絶対対サスケナルトで遊んでいるでしょ(笑)つーか自分しか見えないように教育中って感じ」 そっちにすりゃよかったよおおおお!! もっと俺様の方が良かったカモー!!ふおおおっ! 俺様サスケ大好きなのに、気を抜くとヘタレに書いちゃうのですよ!!(何故なら書きやすいから) 本UPの時もう少し書きなおすかもしれません。ラストをナルト視点のままで行く。とか。 ああでもそうすると、くっつくまでもっと焦れるなあ。 手ぇ出すようになってから俺様・・・・・だめだ。サスケーサスケェー 「南●の恋人」パロは絶対俺様にしよう。 下の中坊ナルトは、よく考えたら設定が萌える。たぶん相当可愛いっていうか色気があるんだろうなあ だって何人もの男を手玉にとってるから(爆) <原作のはさておき> だから学校じゃ悪評判広がってそうー。 「あいつんち何人もの男が出入りしてんだぜ。家も自分の親のじゃないんだぜ」とか だから学校じゃあんまり目立たないようにしてる。でも容姿的に目立っちゃうんだよ。 もうなんか・・・・・そーゆーシチュ萌える!! 実際はいい子なのに、誤解されてて、本人は別に気にしてないと虚勢はってる、でもある日運命のダーリンが現れるっていう・・・・ あれ?原作そうじゃね? まあ原作だとこういうポジションはカカシ先生だと思うんだけど(イルカ先生とジライヤさんは私的には家族だから) カカナルでこのシチュは何度読んでもいいなあ。カカナルの方が自然なんだけど でも宇佐美はサスナラーだから。 サスケはダーリンっていうか同志だからなあ。 でもカカシ先生だとケンカにならないじゃん?いや大人だし。でもサスケ(若い先生)でケンカして欲しいっていうか・・・ 「なんでドライブの過去分詞形がドリブラーなんだよ!!バスケかよ!」 とか突っ込んでほしいんですよ(笑)「バカ、ドベ、ウスラトンカチ!」って言ってほしい(;´Д`)ハァハァ サスケ先生ってたまらない……普段は厳しくて家とかだと優しいといい。(;´Д`)ハァハァ ベッドで教えたらいいんじゃね?「いけない/ルナ先生」的な(爆) ……それはどうだろう_l ̄l○ とんだセクハラ教師だよ。いや恋人ならいいのか? 逆にナルトがそのダーリンになるっていうのは、サイですね。 サイはナルトが明確な意思をもって、他人を変えようとしていたと思うのですが? ええとナルトが接するうちに、ナルトは無意識に人を変えていく子だけど、サイは特別だと思うんだ。 ナルトにとってサイは弟分です。 サスケは兄弟でライバルでパートナーだけど、サイは弟ポジのみ。 つまりサイナルは下剋上ですね?(え)サイから見るとナルトは「可愛いバカな弟」かもしれませんが。 サイナルもいいなあ…………・「愛しい君へ」でちょこッと出たけど他のでも書きた・・・ああっ!音長サスケで書きゃいいじゃん!後編でだそう(´∀`)ウフフ 続きは拍手返信です。(でも宇佐美の返しが18禁ですので注意!) PR
これにて妄想終了~。ふひ~
ナルトの「先生」呼びはわかっていたことだが、やはり萌える。 せんせ、とか、せんせぇとか、ちょっと舌ったらずで幼い感じで・・・・端的にいうとちょっと頭が足りないような言い方。かつ甘えるような声で言ったらええと思う!! サスケ先生に甘えたらええがな! そんでサスケ先生も、その言い方にドストライクっていうか、ホームランだったらいいじゃない!(爆) (;´Д`)ハァハァハァハァ・・・・・誰かわかってこの萌え! 某Oさんならわかってくれるかもしれない。Oさんの教師生徒見たいなー、オンリーまでずっと言い続けたい。漫画じゃなくてもいいんだ。イラストでもいいんだ。すごく見たい。スーツサスケと学ランナルト。 自分、可哀想なぐらい妄想がとまらないんですが・・・_l ̄l○ あと上忍(暗部)×火影のちょっとアダルトティストな話も書きたいです。 エチャは魔性だ。 が、そうも言ってられないので、あすからは愛しい君へをグイグイ更新していきます。 ひとまずこの教師生徒は終了~。 正式UPはだいぶ先だと思います;; メモ書きSSですが、拍手とかで感想もらえたら嬉しいです。 むしろ妄想ネタください。寂しいってばよう。
この話のナルトはびんぼーっぽいのに携帯?
と自分で書いてつっこんでしまったが、 あれだよ。ジライヤさんが防犯のために渡してるか、パトロンカカシだよ。 解決。 一晩たつとテンションがつながっていかないな~;; 中学生(学生)っていうのは、怖いもの知らずだと思うんですよねー。 背伸びしたい年頃だけど、大人からみれば子供で守られてる存在。 守られてることが当たり前すぎて気づけない。そのくせ肝心なときには頼っちゃったり、 大人に憧れたりからかったり、毎日スポンジのようにいろんなことを吸収して膨らんでいく。 中学・高校になってくると、個人の心と体の成長速度の違いが顕著になってきて、他者と比べてコンプレックスになったりさー。そうやって自我統一をはかっていくわけですね。 無限の可能性を秘めてる若葉はまぶしいです。 教師(大人)はそんな生徒が可愛くて、時に羨ましくて、憎たらしくて。 自分と重ねてみたりさ。教えられることもある。 変に経験や知識をつんじゃうと、枠にとわられすぎてしまうかな。だがその枠ことが自分でつくったものであり自我なんだよなあ。(うーん、宇佐美はまだ精神的に幼いので大人を表現するのは難しい;むしろ下知識以外は中学生並みの精神年齢) 塾の先生しかしたことねーけど、先生から見ると生徒なんて到底恋愛対象にならないなあ。 でも宇佐美は先生×生徒もの大好きだ。 特にBLが、むしろBLで! |
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