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宇佐美の日常や妄想小ネタをお知らせする場所・・・・でしたが、非常に不定期更新です。サイトの更新自体は更新履歴を見た方が早いです。
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あーもー書くのが遅くて嫌になる。出遅れた感じだ。
レポも何もかも。 語りたい・・・・・感想とか伝えたい。のに、まとまってくれないっていうか・・・・
まとまってくれないっていうか・・・・(2回目)
ともかく、レポの続きですよ。





で、買い物も済み、体力も回復したところでようやくMINATOさんのスペースに戻・・・・
武蔵さんでもMINATOさんでもない方が売り子さんに・・・・!!∑(゜■゜;)
こ、KOTOさんとめぐりあい宇宙キターーーーーーーーー!!(;´Д`)ハァハァハァハァ
KOTOさんはイメージどおりの素敵な女の人でした。(;´Д`)ハァハァ
一言でいうなら「惚れてまうやろー!」です。いろんな意味で惚れる。大人の女性なのですよv
後々打ち上げにてさらにその魅力は増したんですがvv

イベント後、MINATOさん、武蔵さん、KOTOさん、宇樹さん、餅月さん、オミウチさん、銀の車輪さんで打ち上げに。
店への移動中も楽しかったんですけどね。
ゆりかもめで等身大ガンダム見たりとか(主に私がな!)
あ、あとパンパンに夢(という名の同人誌)がつまったカートが重くない?と心配されて嬉しかった。ハイ。うち帰って風呂入ったら手の平が真っ赤でしたww そしてまだ本全部読めてない。(小説は時間かかるんですよ)

お店についてから、飲み放題つきだったのでうきうきと飲みました。料理もおいしかったv
そして会話もおいしかったvv
さあ、何を話したやら・・・・・(うぉい!)
なんかKOTOさんがすごくおいしそうにご飯食べてる姿とか、腕相撲してる姿とか、お酒飲んでる姿しか浮かばない・・・vv食べてる時のKOTOさんはとても可愛らしかったのですよvv
やっぱりサスナル好きばかりあって、サスナル話がよかったことは覚えてますよv
あれ?やべーぞ、マジで何会話したやら;;;大丈夫か私の脳。
サイトの感想とかはちょこちょこ言ったことは覚えてるのですが。
なんか失礼なこと言ってたらすみません。

そんで駅で解散ということになったのですが、名残惜しかったのでさらに餅月とお茶を(//´∀`//)
餅月さんありがとうございましたvv
餅月さんと最近のジャンプや、サイについての話をしてすごく萌えたvv(そこは覚えてる)
もう原作でも同人でも、サイを見たら餅月さんが浮かびます。餅月さんとサイの話がすごくしたい。し足りないです。サイ→ナルは一人じゃまとまらないのです。


ーで、行動レポはここで終わりますが。


続きに、宇佐美が買った本の特に萌えた本の感想を語ります。
(サスナル以外の本の感想も含みます。ので注意!!!!!)

といっても今回当りばっかりで
萌えて萌えて仕方ない・・・・






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ナツコミレポと放置で突然です。
突然ですが! サイナル(?)っぽい妄想SSです。


夏コミで買った某サークルさんの「うちは家の人々」と今週のマガジソを読んでたら、
なんかそうなった。

サスナル家族ものいいなー、私だったらカカサクじゃなくサイサク夫婦がいいなー
そんでサスナルの子とサイサクの子がラブラブになればいい

と。

今週のマガジソ。
こ・・・・・○ードブレイカーのヒーローは、サイっぽい!!
ていうかサイで!!サイで、ヒロインはナルトでいきましょう!!
感情をもたず 人とかかわりを持たず闇の仕事をこなしてきた男×そんなのよくない!とつっかかってくる女

サイナルで!!
サイナルに火がついた。




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む、虫が・・・・・・虫が・・・・・!!
なんだこれ私虫に愛された?(バカ)

下の侵入してきた虫ですが、タオルで軽くつつみ、タオルごとベランダに出しました。
が、中に入ってきたいといわんばかりに、ガラスにガンガンぶつかってきます
なんでだよ!!明日から窓開けられないじゃないか!!

てか怖いんだよバカー!!
そりゃ2時間ぐらい一緒にいたら、ちょっと愛生まれましたけどね!
仮にお前がカブトムシであっても私は飼えん!
節足動物怖い!!

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↓変サス注意!(笑)


なっち設定。
なっちの歌(元ネタはマイメロのクロミのキャラソン、ロミーの夢)を歌うサッケ↓

396a6185.png

(正体バレ後設定)

○月×日
サスケが歌を聞きたいと再三言うので、
しぶしぶカラオケにやってきた。
なかなか持ち歌を歌おうとしない俺に、「じゃあ俺が歌うから次歌え」とサスケを入れた曲はよりによってそれかよ!な選択だったが、
妙に上手かったので、「お前こそ歌手になれってばよ」と結構本気だったんだが、流されてしまった。

「じゃあ次お前、ナルトロンド歌え。嫌なら途中のセリフだけでもいいから」
「それが一番嫌だってばよ!」 ※セリフ:他の人を見ちゃ嫌。私だけを見て
「じゃあクロイヒトミだ」
「それもヤダ!!」※サスケを想ってるイメージっぽい歌。


上の歌は全部、竹内さんがやったマイメロのクロミ役のキャラソン。
クルミロンドとクロイヒトミはキャラソンの域を超えているぐらい美しい声と歌詞である。
クロイヒトミはサスナルで変換してもいいんじゃないでしょうか!?マジで!!(クロミちゃんの好きな人がサスケ同様ツンツン坊ちゃんな人なんだよ)
ていうかこの歌でサスナル書ける!!なっちでもいいけど!
そして宇佐美もクロミちゃんが大好きだ。竹内さんのやった役でナルトの次ぐらい好きかも。
クロミちゃんについて語るとまた長くなるので、保留。

あとなっちは最初あややなイメージだったんですが、どうしようかなと迷ってます。活動イメージがうまくできないなあ。



サイト更新しました。
少し前に書いた暗部×火影SS。
ほんとは拍手のSSが終わってからUPしたかったんですが、アレ終わりそうにないですしね;
あと愛しい君へを一部下げました。

あとどうでもいいですが、今セミっぽい虫が侵入してきて出ていかない上に、死にそうになってます;いやーん。

続きは拍手返信です ^^

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いや夏コミレポも書きたいんだけど、そもそも宇佐美、ネタは書きたいけど
ただの日記って苦手でして・・・小学中学の日記提出も先生が困るほど出さない子で。
毎日日記付けてるひとは尊敬するけど、毎日が楽しければそれでいいかというこでありまして・・・;
で、腐女子になってからはいかに脳内から爆発しそうなネタをはき出すかっていう・・・・
吐き出す(メモる、誰かに伝える)といっとき忘れるわけですね。

例えばだ、夏コミで収穫した本で影分身Hがある
→そういや前に絆の映画で影分身H妄想したな。
→神農追いかけたと思ったら、意外にすぐ近くでサスケが待ってて、でもナルトは予想もしなかったので、簡単に拘束されてーなぜか影分身を1体出せと脅される。
→戸惑いながらも出すナルト。そして解放され、「俺の本体はあっちだぜ。追わなくていいのか」とかなんとか
→残された影分身サスナル同士。
→強引迫られつつも受け入れてしまう影分身ナルト。ついでにサスケがいない間何回一人でしたとか白状させられるわけですね。


とか妄想したり、
買ってきた本読みたいけど、触発されて話書きたくなって、
何が書きたいかな。なっちかなーとなっちを書いててー、ちょっと休憩してニコ動。
丙午さんの新作MAD!!!!!!!!きたぁぁぁぁああああ!!!
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7927625
うっかりナルマニになってしまいそうなMAD。
じょ、上忍×アカデミーとか(;´ll`)ハァハァ もうそっち書きたくなってきた(フラフラ~)
みたいな。
ええい優柔不断め!



あとなつこみレポで書こうと思ったんですが、打ち上げにて言われて初めて、いや改めて気づいたことが
私の小説ってサスケは一貫してるけど、ナルトは話によってタイプが違うんですね∑(゜■゜;)
マジで意識したことなかった。というかサスケはこういうイメージだっていうのがはっきりしてて、ナルトはまだいろんな面があるっつーか統一しなくてもいいっていうか・・・・・
やっぱサスケスキーでサスケ主体なんだなあと。サスケもいろんなサスケのタイプを書いてたつもりだったんですが・・・・・ツン度とデレ度が違うだけですね((笑) ナルトは話によったら妙に一線ひくのもありだからなあ。

こう・・・サスケはよく見ればカギが開いている(壊れている)心のドア、ナルトは透明で見渡せるけど入ろうとすると曇りドアノブも消える心のドア。
出会い始めはそうだと思うんだけど?そういうナルトもいじらしいのです。7班と出会ってナルトのドアは透明じゃないけど色がついてきて開きそうなドアになっていってーついに時々開くようになる。
まあナルトはいつも人のドアばかり開けるのが得意で、自分ちには寄らせないんだけど、ふらりとサスケに開けてしまうわけですね。で、火をつけられてやけどだらけでひりひりするんですね。
「誰にも開かねえドアなんかもやせ。代わりに俺が作ってやる。俺専用の入り口だ」まあそのくらい図々しい暴君じゃないとナルトをトリコにできないんじゃないかな?


ナルトはともかく、「うちのサスケがナルトを好きじゃないのはありえない」とか。
ナルトは、場合によってはサスケのことを好きじゃなくて、だんだんに好きになる(段々自覚する)はあっても
逆はねーわ。たぶん。
サスケがナルトを好きじゃないと話が始まらない。どんな設定でもサスケはナルトを特別に好きだよ。うむ。


まあ超ブラコンでイタチの兄弟愛からナルトへの恋愛に目覚めるサスケとかもいずれ書きたいんですけどね。
イタチが大好きで、イタチも自分のことが好きで、ブラコンと言われようとずっとそれでいいと思ってたサスケの世界に、ナルトがパーンと窓を突き破るように飛び込んできて「サスケぇー!!」って力一杯呼ぶ。

んーとイメージ的にサスケの深層世界(ナルトの九尾の檻の部屋とかっていう)は、優しいイタチがいるんだけどそのイタチはいわばお人形さんなんだよ。自分を全部肯定してくれて言うこと聞いてくれて、やさしくてかっこよくて憧れで、イタチの手を握ってウフフアハハで楽しかったのに、
気がついたら、ちっこいナルトが勝手に部屋に入ってきて、邪魔しないならいいかと思ってたらぎゃーぎゃーうるさくて、部屋は汚すし、壊すし、言うこときかないし、わらわらわらわら増殖していく「うるせー!!」ってサスケが切れたら「ごめんよう」って1体になったけど、体が大きくなって、サスケの部屋は自分と兄さんでちょうどよかったのに、ナルトが増えると狭い。
なんかイライラするサスケ。でもなんか追い出せない。
現実世界でケンカすると、深層世界のナルトはサスケを叱る。叱るのに最後に「大好きだってばよ!」という。現実では聞いたことない、サスケの欲しい言葉をくれる。
そんなことあるわけないと思っても、そう願ってしまう。深層世界でも休まる暇がないサスケ。
「俺は兄さんがいれはそれでいいんだから、ナルトはいらない。あいつがいると苦しい!」ってなる。
でもその時初めて深層世界の兄さんが、否定する。そんでやんわりとサスケを諭すわけですね。
「俺は兄弟だから無条件にお前を愛してやれる。でもそれは当り前のこと。他人に好きになってほしいなら努力しなければいけない。自分の心を開く努力だ。お前の場合は努力より勇気だ。愛されるかどうかわからないのを怖がって、立ち止まってはいけないよ」
とかなんとかいって、イタチは消えちゃうわけですね。
で、ナルトはそういう時に限って静かに座ってるわけです。そんでサスケもどうしていいかわからなくて、ナルトの背中にもたれるように背中合わせに座ります。
そんでナルトが口を開きます。
「俺さ、サスケの部屋を揺らしてばかりだけどさ。サスケを楽しく過ごしたいんだってばよ。サスケが・・・ナルトを好きだから。窓もドアも何回だって壊すよ」
「そうか」
サスケが同意すると、ナルトの姿はサスケの姿に変わる(ナルトは、ナルトが好きな気持ちを隠したいサスケ自身の分身だった)


結論付いたサスケは、翌日なんの前振りもなく現実世界のナルトに告白するわけですね。
現実世界のナルトとはケンカばっかりなのに、怖い顔で呼び出して
「なんだよ、決闘でもすんのかよ!受けてたつってばよ!!」
内心ビビリながらも戦闘態勢なナルトに、サスケは真剣な顔で
「俺は初めてあった日からお前のことをバカでドべでウスラトンカチのどうしようもねえ奴だと思ったけど、好きなんだと気がついた」
「ば、バカって言うな・・・・・・・うん・・・・????うん?」
「だから俺のものになれ」
「は!?お、お前何言ってんのーーーーー!!!」


ーっていう現実世界のナルトからすれば急にDENPAにしか見えないサスケ。

とかそんな話をいづれは・・・・・掘り下げれば掘り下げるほど難しいな。
だが突き詰めれば、宇佐美のサスケってこういうわけで、彼の世界にはイタチとナルトしかいないわけで。
だがもっと難しいのが、プラトニックイタサスからプラトニックじゃないサスナルへの変化だよ!!
しかもちゃんと書かないとサスケが受けっぽくなってしまう。
ナルサスが書きたいんじゃなくてサスナルで、いや精神的には受け身でもかまわないが、駄菓子菓子最終的にはナルトを押し倒したいと思う雄になってほしいわけで・・・・・・

ていうか誰が読むんだこんな微妙なの・・・・・。いやサスナル界は広いからいくつか同ネタはあるだろうけど、宇佐美はイタサスも好きだからまたちょっと違う感じなるとかならないとか。
うーうー・・・・ていうか一言で言い表せば、ラフメイカーなナルトだよ!!bumpの歌参照だよ!!
なんだよ長く語っといてそれかよ。早く気付け私。

妄想終了。

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